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On ne voit bien qu'avec le c?ur.



「人は心でしか見ることができない」
星の王子さまの一節。

目でみたものを、こころで感じる。

感じ方は、人それぞれで、
その人なりのフィルターを通して見るのだ。

何が、見える。
何を、感じる。
何を、おもう。

美しいものを、見たい。
優しいものを、感じたい。
静かなものを、想いたい。


そして。
強さを、知りたい。

満月の夜

満ち満ちて

充ち満ちて





ひかり受けて

すべて輝く

ひかり強ければ

影も強し

闇を恐れることなかれ

闇を抱き

ひかりを放つ





星々は 言いました

太陽がなかったら

輝けないんだよ

ひかりがあるから

見つけて もらえるんだ




たまにはね。
こんな、スタミナがつきそうなごはんを。

量は少ないけど、元気になれそう。

暑い夏。
忙しい毎日。

食べるは、生きる。



みなれた景色

視点を かえると

あたらしい風景




朝一番に窓を開ける。
空を、みる。

風の匂いをかぐ。

毎朝、違う空の色。

見ているわたしも

新しいわたし。

朝の空

朝の色

朝の音

朝の匂い




早朝、目が覚めると、
夏の匂いがした。

ラジオ体操へ出かける子供たち。
お散歩している人。

通り過ぎる時間。



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雲が多かった早朝。
今は、青空。

遠く山々に夏の雲。

一週間の始まり。
元気に、にっこりと。
明日が来れば

今日は思い出




休み明けは、ゆっくり始動。

急がないで。
あわてないで。

ひとつ、ひとつ。

確実に。